株の完全自動売買ソフト「株ロボRS08」-1

【1】株ロボットRS10の売買シグナル

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チャートイメージ

有利な売買シグナルを選べる -SSS

SSS

「株ロボットRS10」は、ご自身のトレードの方針や好みにマッチする売買シグナルを選択して運用する「シグナル・セレクト・システム(SSS)」をプラットフォームとして稼働します。
「株ロボットRS10」には3つのチャンネルがあり、それぞれのチャンネルに異なる売買シグナルを設定できますので、1台で3台分の働きをします。
 売買シグナルによって抽出された銘柄は、放置しておけば株ロボがシグナル通り売買しますが、「この銘柄は売買したくない」という場合、その銘柄を削除したり、実売買せずにシミュレーションに変更することもできます。

新シグナル「Butterfly-2014」も2014年9月にリリース!

 では株ロボRS10用に開発された、もう1つの売買シグナルをご紹介しましょう。
 新シグナル「Butterfly(バタフライ)-2014」です。
 これも「OneNight-2014」と同様、2014年9月にリリースします。下は、その資産推移グラフ(バックテストの結果)です。

シグナル:Butterfly-2014 資産推移グラフ[1](100万円スタート)

↓Butterfly-2014:スタート資金100万円/過去2年間のバックテスト結果

バタフライのグラフ

 スタート資金の100万円が2年間の再投資型運用(出た利益を再投資する運用)で約1,030万円に増えています。(グラフは過去の株価データによるバックテストの結果であり、将来の利益を保証するものではありません。)

Butterflyは3日間の短期売買を繰り返す売買システムです

ロボットと蝶

「Butterfly-2014」は、3日間(3泊)のトレードを実行する売買シグナルです。
 前日までの株価データに基づいて抽出した銘柄を朝、寄り付きで買い、3泊後の翌朝、寄り付きで売ります。その繰り返しトレードの結果が上記のグラフです。
 なお、実運用は、グラフ上ところどころに存在する「資産の目減り(右下がりの部分」を緩和するために「Human Filter System」で実行されます。グラフ中の資産減少期の落ち込みを緩和する効果が期待できます。(ただし「Human Filter」の適用により利益の増加が緩むなどの副作用もあり得ます。)

シグナル:Butterfly-2014 資産推移グラフ[2](300万円スタート)

↓Butterfly-2014:スタート資金300万円/過去2年間のバックテスト結果

バタフライのグラフ

 スタート資金を300万円に増やすと、2年間の再投資型運用(出た利益を再投資する運用)で、資金は約1,800万円に増えるという結果が出ています。(グラフは過去の株価データによるバックテストの結果であり、将来の利益を保証するものではありません。)
 やはり実運用では、グラフの右肩下がりの部分を緩和するために「Human Filter System」で実行されますので、グラフ中の資産減少期の落ち込みが緩和されることが期待できます。(ただし「Human Filter」の適用により利益の増加が緩むなどの副作用もあり得ます。)

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バックテストのグラフについて(ご注意)

ペンとチャート

 売買シグナルのバックテスト・グラフは、弊社が開発・販売している、テクニカル分析&売買システム構築ツール「チャート力学VS」で作成しています。
 グラフは7,000~10,000件ほど(システムによって異る)の売買シミュレーションの結果で、「チャート力学VS」では、それらすべての売買の詳細を表示することができます。
 グラフは「複利運用」によるもので、①得た利益はすべて再投資する、②運用の途中でマイナスが出て資金が減少しても運用を止めないという条件によるトレードの結果をグラフ化しています。
 なお、スタートのタイミングによっては、いきなり大きなマイナスが出て資金が減少し運用の継続が困難になる(グラフが右上がりにならない)ケースがありますし、それは実際の運用でも起こり得ます。
 こうしたことをご理解いただいた上で、グラフをご覧ください。

3系統の売買システムを同時運用 ──その可能性は無限

3台のロボット

「株ロボRS10」では、毎日必ず売買する「OC型」、デイトレードが基本の「CT型」、一定期間ホールドする「TF型」、以上3系統(タイプ)の売買システムを同時に運用することができます。
 つまり、「株ロボRS10」は、内部的には、「OC型」「CT型」「TF型」の、3台の株ロボットが合体したような構造になっているのです(左イラスト参照)。
 下の樹形図のように、3系統(タイプ)の売買システムに、それぞれ、複数の売買シグナルがあります。
「株ロボットRS10」のユーザーは、これらのシグナルを自由に選んで、稼働させることができます(自動選択機能もあります)。
 今後も、相場の状況の変化に合わせて、今後も順次、新しい売買シグナルが追加されます。

コインの上に座る男性

・OC型 ┬・Ruby_OC(ルビーOC)
     ├・Diamond_OC(ダイヤモンドOC)
     └・その他の売買システム(順次追加)

・CT型 ┬・OneNight-2014(ワンナイト) New!
     ├・Butterfly-2014(バタフライ) New!
     ├・Venus_1(ビーナス)
     ├・Artemis_1(アルテミス)
     └・その他の売買システム(順次追加)

・TF型 ┬・HaseMix(ハセミックス) MirrorTrade
     ├・Free(フリー)
     └・その他の売買システム(順次追加)

 ◇ご注意◇

 上記の売買シグナルの型、および、売買シグナルは「例」であり、実際に配信する売買シグナルは、相場の状況によって異なります。上記の売買シグナルが、実際には配信されていない場合がありますし、上記の売買シグナル以外の売買シグナルが、新たにリリースされている可能性もあります。
 現在、実際に配信されている売買シグナルの種類や詳細については、「株ロボット導入セミナー」で、詳しくお話しします。

売買シグナルは「出しっぱなし」ではありません

 また、ただ積極的に売買を続けるだけでなく、現在の市場に合わなくなった売買シグナルは改良したり、場合によっては休止、廃止するなどの「見直し」や「調整」も随時行っています。

売買シグナル製造工場がバックに控えています

「株ロボRS10」に配信される売買シグナルは、売買シグナルを効率よく創り出すために弊社が開発した「Mother(マザー)」および、弊社が開発・販売している「チャート力学VS」というソフトで作られています。

売買システム製造工場

「株ロボRS10」のバックには、売買シグナルの製造工場としての「Mother(マザー)」や「チャート力学VS」が控えており、これらのソフトから生み出される新しい売買システムが、十分な検証ののち、「株ロボRS10」に配信されます。
 今後も、新しい売買シグナルを積極的にリリースします。

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「株ロボRS10」についてのお問い合わせ/ご相談は...

→電話でのお問い合わせ:0573-25-9600(朝10時~夜10時[土日祭日含む毎日受付])
→「お問い合わせフォーム」から問い合わせる

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