株の完全自動売買ソフト「株ロボRS08」-概要

■ 新製品「ロボトレーダーRT10」リリースのお知らせ

マルチ自動売買ロボット「ロボトレーダーRT10」登場!

 株式会社プレコオンラインは、株、FX、CFD(日経225など)に対応する自動売買ソフト「ロボトレーダーRT10」をリリースしました。

下の画像をクリックするとロボトレーダーのページへ移動します

「ロボトレーダーRT10」について詳しくは下の画像をクリックして「ロボトレーダーRT10」のページをご覧ください。

ロボトレーダーリリースバナー

以下は旧製品「株ロボRS08」(販売終了)の情報です

 以下は旧製品「株ロボRS08」(販売終了)の情報です。
「株ロボRS08」は、新製品「ロボトレーダーRT10」の発売にともない、販売を終了しました。
 なお、旧製品「株ロボRS08」のユーザーにはバージョンアップサービスをご用意しています。下のリンクをクリックすると詳細が表示されます。
「ロボトレーダーRT10」および旧製品「株ロボRS08」についてのお問い合わせは、
・電話:0573-25-9600/090-3588-9600
・メール: m@preco.co.jp
 までどうぞ。

【概要】株の完全自動売買ソフト「株ロボRS10」のご紹介

株ロボの情報は全9ページです。下のボタンで各ページに移動します。

あなたの株売買を完全に自動化する 株ロボットRS10

株&br;ロボイメージ

「株ロボットRS10(アールエス・テン)」を導入すれば、あなたはいきなり株のプロに。銘柄選び、発注、株価の監視、利食、損切など、株の売買に必要なすべての操作を株ロボが全自動で行います。
 株ロボはパソコンにインストールされたソフトですが、朝8時にパソコンの電源を入れ、午後3時過ぎに電源を切るといった作業も自動実行。あなたはケータイに届くメールで損益をチェックするだけです。

新シグナル「OneNight-2014」を2014年9月にリリース!

 新シグナル「OneNight(ワンナイト)-2014」を、2014年9月にリリースします。下は、その資産推移グラフ(バックテストの結果)です。

■シグナル:OneNight-2014 資産推移グラフ[1](100万円スタート)

↓OneNight-2014:スタート資金100万円/過去2年間のバックテスト結果

OneNight-2014のバックテスト結果

 スタート資金の100万円が2年間の再投資型運用(資金が増えたらすべて再投資するやり方)で約1,300万円に増えています。(グラフは過去の株価データによるバックテストの結果であり、将来の利益を保証するものではありません。)

一泊(OneNight)トレードを淡々と繰り返す売買システムです

夜間飛行

「OneNight-2014」は、文字通り「一泊トレード」を実行する売買シグナルです。前日までの株価データに基づいて抽出した銘柄を朝、寄り付きで買い、1泊後の翌朝、寄り付きで売ります。その繰り返しトレードの結果が上記のグラフです。
 なお、実運用では、グラフ上ところどころに存在する「資産の目減り(右下がりの部分」を緩和するために「Human Filter System」で実行されます。グラフ中の資産減少期の落ち込みを緩和する効果が期待できます。(ただし「Human Filter」の適用により利益の増加が緩むなどの副作用もあり得ます。)

■シグナル:OneNight-2014 資産推移グラフ[2](300万円スタート)

↓OneNight-2014:スタート資金300万円/過去2年間のバックテスト結果

OneNight-2014のバックテスト結果

 スタート資金を300万円に増やすと、2年間の再投資型運用(資金が増えたらすべて再投資するやり方)で、資金は約3,200万円に増えるという結果が出ています。(グラフは過去の株価データによるバックテストの結果であり、将来の利益を保証するものではありません。)
 やはり実運用では、グラフの右肩下がりの部分を緩和するために「Human Filter System」で実行されますので、グラフ中の資産減少期の落ち込みが緩和されることが期待できます。(ただし「Human Filter」の適用により利益の増加が緩むなどの副作用もあり得ます。)

電源ONから取引終了まで ──株ロボが全作業を完全自動実行

働くロボットのイメージ

 毎朝8時。「株ロボットRS10」は、自分で電源をONにして自動起動し、銘柄を選択して自動発注を行います。
 場中は株価を監視して、もしも株価が急落するような場面があれば自動的に損切し、損失を最小限に抑えます。(DDS機能がONの場合。)
 午後には大引け手じまいの自動発注を行い、午後3時に約定を確認。損益計算を行い記録します。
 もしも引成で取引が成立せず手じまえなかった場合は、翌日の朝、自動的に手じまいます。
 すべての作業が終われば、自動的にパソコンの電源をOFFにして1日の取引を終了します。
「株ロボRS10」が、すべての作業を自動実行しますので、ユーザーは、寝ていようが、遊んでいようが、かまいません。

損益状況や作業の進捗状況はメールでお知らせ

メールを持って走るロボット

 売買の途中経過や、作業の進捗状況は、「株ロボットRS10」が、パソコンやケータイにEメールで知らせてくれますので、外出先でも稼働状況や損益のチェックを行うことができます。
 前述のように、もしも株価が急落するような場面があれば、株ロボが損切もやってくれますから、基本的には、あまり株ロボの動きを気にせず、株ロボに売買を任せてしまうのがベストです。
「株ロボットRS10」や株ロボットを使ったシステムトレードについて詳しく知りたい方には、「株ロボRS10導入セミナー」を受講されることをお勧めします。

導入セミナーボタン 申し込みボタン

土日祭日も「株ロボ導入セミナー」を実施しています。

開発費を値下げしました!

↓下の写真は「株ロボRS10」と「DR01」の実物です。

RS10とDR01

  • 導入価格:60万円(税、専用パソコン&モニタ別)
    開発費用の総額は、約70万円~75万円程度で、パソコン代金によって異なります。2回に分けてお支払いいただきます。

弊社の株ロボの種類/特長/導入費用

株ロボRS08(アールエス・エイト)

RS08登場

 株ロボRS10(アールエス・エイト)はWindows10に対応する最新の株ロボ(据え置きタイプ)です。
 パソコンはデルのモニタ一体型PC(Optiplex7440など)を使用。
 自動起動、自動終了、1台の株ロボが3台分の働きをする「3チャンネル」システムなどの基本機能、相場の急変に対応する自動手じまい機能(DDS)など、先進の機能であなたの株式取引を完全に自動化します。

  • 導入価格:60万円(税、専用パソコン&モニタ別)
    開発費用の総額は、70万円+税程度で、お選びいただくパソコンによって異なります。2回に分けてお支払いいただきます。

本体とモニタが別のタイプ

株ロボRS07

 Optiplex7440のような一体型ではないパソコンをお選びいただくこともできます。
 その場合、さらに導入費用が安くなります。

  • 導入価格:60万円(税、専用パソコン&モニタ別)
    開発費用の総額は、お選びいただくパソコンによって異なります。詳しくは(0573-25-9600までお問い合わせください。)
     開発費用は、2回に分けてお支払いいただきます。

株ロボDR01(ディーアール・ゼロワン)

xps12

 株ロボDR01(ディーアール・ゼロワン)はWindows8.1に対応する最新の株ロボ(持ち運びタイプ)です。
 パソコンはタブレットにもなるデルの小型ノートPC、New XPS12を使用しています。

まずは「導入セミナー」から

 株ロボの導入にあたっては、かならず弊社の「株ロボ導入セミナー」を受講してください。
 弊社Web会議システムを使って、実際の株ロボの画面、機能の詳細などを、マンツーマンで詳しくご説明いたします。

導入セミナーボタン 申し込みボタン

土日祭日も「株ロボ導入セミナー」を実施しています。

「株ロボRS10」についてのお問い合わせ/ご相談は...

→電話でのお問い合わせ:0573-25-9600(朝10時~夜10時[土日祭日含む毎日受付])
→「お問い合わせフォーム」から問い合わせる

株ロボの情報は全9ページです。下のボタンで各ページに移動します。

■ プレコオンラインへのお問い合わせは…
金融商品取引業者 東海財務局長(金商)第123号 株式会社プレコオンライン
電話:0573-25-9600(土日祭日含む朝10時~夜10時まで電話受付)