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このページでは以下の3つのご案内をしています…

>>【1】株+FX+CFD対応マルチ自動売買ロボット「ロボトレーダーRT10」ご紹介
>>【2】株+FX+日経225 実戦投資情報誌「トレーダーズマガジン」ご紹介
>>【3】「チャート力学Windows10版」リリースご案内

ロボトレーダーの情報は全9ページです。下のボタンで各ページに移動します。

[概要] マルチ自動売買ロボット「ロボトレーダーRT10」ご紹介

ロボトレーダーバナー

■ 株 + FX(為替) + CFD(日経225)の自動売買を簡単に実現

最新OS「Windows10」に対応する先進の自動売買システム

ハイブリッドシステムのイメージ

 導入したその日から簡単に、株の自動売買、FX(為替)の自動売買、CFD(日経225)の自動売買が実現できる、自動売買の最終兵器「ロボトレーダーRT10(アールティー・テン)」登場です。
「ロボトレーダーRT10」は最新OS「Windows10」に対応する先進の自動売買ソフトで、トヨタ、ソニーなどの日本株、ドル円などのFX(為替)、日経225などのCFDといった、広範囲にわたる金融商品を対象に自動売買を実行します。
 起動(電源ON)、終了(電源OFF)、銘柄選び、発注、株価やレートの監視、利食い、損切注文など、トレードに必要なすべての作業が完全自動。導入したその日から、「専属のプロトレーダーがあなたの片腕として朝から晩まで働いてくれる」というイメージの自動売買が実現します。
 あなたはパソコンに手をふれる必要すらありません。
「ロボトレーダーRT10」は、専用パソコンとセットの「自動売買システム」として販売しています。
「簡単に株、FX、日経225などの自動売買を実現したい」とお考えでしたら、ぜひ導入をご検討ください。

世界中のあらゆる金融商品が自動売買のターゲットに

株式会社プレコオンライン「ロボトレーダーRT10」のグローバルな投資イメージ

「ロボトレーダーRT10」は、株/FX/CFD、3つの投資分野をフルカバー。弊社の旧製品「株ロボット」は株の自動売買だけでしたが、「ロボトレーダーRT10」では、FX(為替)の自動売買、およびCFDの自動売買が可能になりました。
 CFDに対応したことで、日経225の自動売買が可能になりました。(日経225先物と同等のCFD銘柄を自動売買します。)
 また、アメリカ(および世界)のNYダウやナスダックといった指数、原油、金、また、アップル、グーグル(アルファベット)、アマゾンといった、アメリカ(および世界)の個別銘柄の自動売買まで「守備範囲」が広がりました。(直接、個別銘柄を自動売買するのではなく、その銘柄に対応するCFD銘柄を自動売買します。)
 世界のあらゆる金融商品の完全自動売買できる「ロボトレーダーRT10」は、投資の全分野をほとんどカバーする究極の自動売買システムです。

「ロボトレーダーRT10」新規導入お申し込み受付中!

受付のイメージ

 株式会社プレコオンラインでは、ただいま、マルチ自動売買システム、「ロボトレーダーRT10」の新規導入お申し込みを受け付けています。
 今お申し込みいただきますと、お申し込み後2~3週間で「ロボトレーダーRT10」をお届けすることができます。
 お届けはお申し込み順となります。
 なお、マーケットインパクトを考慮して販売数量を制限させていただく場合がありますので、ご了承ください。

旧「株ロボ」ユーザー様にはバージョンアップサービスをご用意しました

ニュースのイメージ

 弊社の旧製品「株ロボット」ユーザー様には、リーズナブルな費用(無償、または108,000円)で「ロボトレーダーRT10」にお乗り換えいただくことができるバージョンアップサービスをご用意しました。
 ぜひ旧「株ロボ」から、最新の「ロボトレーダーRT10」へのバージョンアップをご検討ください。
 バージョンアップについて詳しくは、下のリンクをクリックして「旧株ロボからロボトレーダーへのバージョンアップご案内ページ」をご覧ください。

■ 「ロボトレーダーRT10」は24時間はたらく自動売買ロボット

■ 朝6時半に自動起動して自動売買開始 ──ロボトレーダーの1日

24時間働くロボット

「ロボトレーダーRT10」は、平日の朝6時30分に自動起動して、自動売買の準備を開始します。
 朝7時からFX(為替)やCFD(日経225など)の取引がスタートするのと同時に、「ロボトレーダーRT10」はFXとCFDの価格監視と自動売買を開始します。
 日本の株式市場がスタートする朝9時からは、FXやCFDの自動売買と並行して日本株の自動売買を行います。
 日本株の自動売買では政府も買っている「ETF」を中心に、個別銘柄も交えたトレードを、銘柄選びから発注、利食い損切まで、すべてを完全に自動実行します。
 午後3時に東京の株式市場が引けた後も、「ロボトレーダーRT10」は、さらに継続してFXの自動売買とCFD(日経225など)の自動売買を行います。
 1日の中でマーケットの値動きが最も大きくなるのが、アメリカ雇用統計など影響力の強い指標が出る、夜9時半(夏時間では夜10時半)、アメリカFOMCの政策金利が発表される午前3時(夏時間では午前4時)といった時間帯です。「トレードの最大のチャンス」である、こうした時間帯もロボトレーダーは働き続けますので、日本株だけの自動売買に比べて、トレードの機会が格段に広がります。
 1日のトレードが終了すると、「ロボトレーダーRT10」の電源が自動的にOFFになります。電源がOFFになる時間は、その日のトレードの状況により変わります。
 なお、IFD-OCO注文など、証券会社が提供する自動売買注文も利用し、できるだけパソコンの連続稼働時間が短くなるよう考慮して運用しています。

■ 株 + FX(為替) + CFD 3つのロボットが自動売買を実行

「ロボトレーダーRT10」の自動売買のイメージ

「ロボトレーダーRT10」は、①株の自動売買を行う「株ロボット(K-Robo)」、②FX(為替)の自動売買を行う「FXロボット(F-Robo)」、③CFDの自動売買を行う「CFDロボット(C-Robo)」、以上3つの自動売買ロボットで構成されています。(「ロボトレーダーRT10」は、Windows10に対応する「パソコン用ソフト」です。下のイラストはロボトレーダーの「イメージ図」です。)

ロボトレーダー3つのロボット

■ 「ロボトレーダーRT10」の実際の画面

独立した8つのプログラムがシンクロ(同期)して動作します

 下の画面は、「ロボトレーダーRT10」のハードコピーです。この画面は「株の自動売買ロボット(K-Robo)」と「FXの自動売買ロボット(F-Robo)」が稼働している状態です。
「ロボトレーダーRT10」は独立した8つのプログラムがシンクロして動作するシステムです。(各部の働きについて詳しくは[3]ページをご覧ください。)

株式会社プレコオンライン「ロボトレーダーRT10」画面ハードコピー

 上の縮小された画像をクリックすると実物大に拡大されます。画像の右端と下端に「スクロールバー」が表示されます。スクロールバーの操作で、表示されていない部分もご覧いただけます。拡大されたた画像をクリックするか、画像右下の[CLOSE×]をクリックすると元の小さな表示に戻ります。(なお、表示されている銘柄や通貨ペアは「サンプル」で、実際の取引ではありません。)

■ 3台の自動売買ロボットを操るのはあなたです

株? FX(為替)? CFD(日経225など)? あなたはどのロボットを動かしますか?

「ロボトレーダーRT10」では、3つの自動売買ロボットを同時に稼働させて、株、FX(為替)、CFD(日経225など)、全分野の自動売買を行うこともできますし、株の自動売買だけ、FX(為替)の自動売買だけ、CFD(日経225など)の自動売買だけ、というように、分野を選んで完全自動売買を実行することも可能です。

3つのロボットを選択するイメージ

 もちろん、「CFD(日経225)だけOFFにする(=株とFXの自動売買だけを実行)」といった稼働パターンも可能です。

資金量に応じて売買のボリュームも変更できます

動かすロボットを選ぶイメージ

「ロボトレーダーRT10」には、一度にどの程度の数量の売買を行うかについて、ユーザーが設定することができる「発注倍率設定機能」があります。
 ボリューム(取引の数量)を大きくすれば、大きなリターンが期待できる代わりにリスクも大きくなりますので、設定は慎重に行ってください。
 あなたの目的、リスク許容度、また投資資金の量に応じて、3つのロボットをどう動かすかご判断ください。

「ロボトレーダー運用セミナー」をご用意しています

株式会社プレコオンライン「ロボトレーダー運用セミナー(無料)」のイメージ

 株式会社プレコオンラインでは、「ロボトレーダーRT10」のユーザー様のために、無料でいつでも受講していただける「ロボトレーダー運用セミナー」をご用意しています。
「どのロボットを動かすべきか」といった運用スタイルや、資金の配分に迷ったときには「ロボトーレーダー運用セミナー(無料)」を、ご活用ください。
「ロボトレーダーRT10」ユーザーの「投資顧問」である、弊社代表・長谷川が、個別に丁寧にご相談に応じています。
「ロボトレーダーRT10」の開発・運用責任者である、弊社代表・長谷川は、日本で最初に「株の自動売買」をテーマとした本を書き、日本に「株の自動売買ブーム」を起こしたトレーダーとして知られています。

■ システムトレードに「人智」を加えたハイブリッドな自動売買

機械まかせの無責任な自動売買システムではありません

 投資家さんの中には、
「確かに自動売買は魅力的だが、売買システムが暴走したら大損するのではないか?」という不安をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
「ロボトレーダーRT10」では、トレードの安全性を高めるため、システムトレードに人智(人間の知恵と経験)を加えた「ハイブリッド自動売買システム(ハイブリッド・ミラートレーディング=HMT)」を採用しています。

ハイブリッドミラートレーディング

「ロボトレーダーRT10」の自動売買では、システムを単に機械的に運用するのではなく、人間というフィルターを介して売買の最終判断をしています。
 パソコン(機械)が自動的に発注するのではなく、最終的に運用責任者(人間)が発注コマンドをロボトレーダーに向けて発信するシステムですので、売買システムが暴走して不利な発注がどんどん出てしまうといった事態に陥ることはなく、相場の状況に応じた適切な自動売買が実行されます。
「トレードのチャンスを最大限に活かしつつ、できる限りリスクを抑えて安全度を高めたい」という、投資家の理想を追求した自動売買のスタイル、それが「ロボトレーダーRT10」の「ハイブリッド・ミラートレーディング(HMT)」です。

■安全性を追求した自動売買システムです

運用責任者がマーケットを監視し急騰急落に対応します

マーケットの監視体制のイメージ

 また、投資家さんの中には、「自動売買をやっている最中に相場が暴落したら大損するのではないか?」といった不安をお持ちの方もおられるでしょう。
 そうした事態を防ぐため、弊社では経験豊富なトレーダー(運用責任者の長谷川)が長時間相場を観察し、ニュースチェックも行いながら安全な自動売買が実行できるよう最善を尽くしています。
 発注に際しては、急騰、急落に備えて、あらかじめ損切の逆指値注文を出しておくのはもちろん、実際に相場の急変動ががあれば、すばやく「ロボトレーダーRT10」に緊急の売買シグナルを出して全銘柄を手じまいする「緊急手じまい発注コマンド」も準備しています。
 弊社では、「ロボトレーダーRT10」の自動売買を「パソコンまかせ」「システムまかせ」にはしていません。自動売買システムに人間の「知恵」と「監視」を加えることで、安全度の高い運用体制を実現しています。(写真は監視体制のイメージです。弊社でも写真と同様のマルチモニタを使ってマーケットの監視と対応を行っています。)

 ◇ご注意◇

 弊社では、上記のように弊社が「ベスト」と考える運用体制をとっていますが、それでも、テロ事件、戦争、自然災害などで株価やFX、CFDのレートが急変した場合、予想外の損失を被る可能性がありますことをご了承ください。

■ 2種類のメールで自動売買の経過や意図を詳しくレポート

「ロボトレーダー」には自動メール送信機能があり、起動、終了やシグナル受信など、自動売買の状況をユーザー様にレポートしながら動作します。
「ロボトレーダー」から自動送信されるレポートメールに加えて、弊社では、開発・運用の責任者(弊社代表・長谷川)が執筆、配信する「リアルタイム運用情報(=人間が書くメールマガジン)」を配信しています。

リアルタイム運用情報のイメージ

「リアルタイム運用情報」では、現在の相場の状況や「ロボトレーダー」のトレードプランなどについて、運用責任者が直接ユーザー様に、わかりやすく説明しています。
「今、○○という銘柄を買いました」「今、○○を手じまいました」というように、ひとつひとつのトレードについても、トレードの理由や意味についてご報告していますので、「ロボトレーダー」の自動売買の様子がハッキリわかるだけでなく、「リアルタイム運用情報」を読むことでトレード技術や知識が向上するという「オマケ効果」も期待できます。

■ 日本株とFX(為替)に加えCFD(日経225など)をサポート

日経225のピークとボトムを狙った自動売買も可能に

「ロボトレーダーRT10」の自慢は、自動売買の守備範囲がとても広いこと。
 日本株やFX(為替)の自動売買はもちろん、CFDにも対応しているので、下の図のように日経225やNYダウなどの指数から、金、原油など、コモディティ(商品)、世界の個別銘柄まで、とても広範囲な金融商品の自動売買が可能です。

CFDトレーディング

「ロボトレーダーRT10」は、アップル、グーグル(アルファベット)、アマゾンといった、世界の個別銘柄を自動売買することもできます。(正確にはこうした銘柄に対応するCFD銘柄を自動売買します。)
「ロボトレーダーRT10」のCFD自動売買ロボット(C-Robo)は「日経225」を中心に自動売買します。
 日本株は午前9時~午後3時までしか動きませんが、日経225は先物市場に連動して長時間動き、ピークやボトムを付けるのは多くの場合、日本市場が閉まっている夜、深夜、早朝といった時間帯です。
 CFDに対応することで「日経225」の最高値や最安値を狙う自動売買が可能になりました。

ハイリスクな金融商品の売買におけるリスク管理も徹底

株式会社プレコオンライン「ロボトレーダーRT10」リスク回避のイメージ

 もしかしたら、あなたは、
「FX(為替)でも恐いのに、原油や大豆といった商品となると、さらにハイリスクでしょう? ヘタをしたら破産するのでは?」といったイメージをお持ちではありませんか?
 確かにこれらはハイリスクな金融商品です。
「ロボトレーダーRT10」では、特にハイリスクな銘柄は自動売買の対象から外しています。また、ハイリスクな銘柄を高頻度で自動売買する手法も採っていません。
「ロボトレーダーRT10」の自動売買では、米ドル/円や、日経225などのように、比較的リスクの小さい通貨ペアや銘柄を中心に、大きく値段が下がったところを買う、逆バリのトレードを中心に自動売買を行い、売買の数量をできるだけ少なくすることでリスクコントロールを行っています。

FXやCFDの自動売買は「デモトレード」で試せる

株式会社プレコオンライン「ロボトレーダーRT10」やらずにあきらめるのはもったいないイメージ

 ハイリスクな金融商品は、同時に「ハイリターン(大きな利益)」を狙える金融商品でもあります。「FXやCFDは、恐いからやらない」では、ちょっともったいないかもしれません。
「ロボトレーダーRT10」には、まったくリスクを取らずにFXやCFDの自動売買を行うことができる機能があります。それが「デモトレード対応機能」。実際に売買を行わず、デモトレードを利用してFXやCFDの売買シミュレーション(模擬売買)を行うことができる機能です。
「FXやCFDは恐い。しかし挑戦してみたい」という方は、まずデモトレードでシミュレーションした上で、実売買するかどうか決めていただくことができます。

■ とにかく「簡単に始められる」自動売買システムです

ロボトレーダー導入メリットのイメージ

「自動売買」──実は何かと難しい?

難しいイメージ

 株の自動売買、FXの自動売買、CFDや日経225先物の自動売買に「あこがれる」方は多いと思いますが、実際に「自動売買を実現している」という方は少ないと思います。
 いざ「自動売買を始めよう」とすると、すぐに「難しさ」や「わずらわしさ」が立ちはだかるため、途中であきらめてしまう人が多いからです。
 たとえば、FXの自動売買といえば「MT4(メタトレーダー)」ですが、メタトレーダーで自動売買を実現するためには途方もない時間と手間が必要です。
 まず、メタトレーダーに対応する証券会社に口座を開き、メタトレーダーをダウンロードし、マニュアルを読みながらEA(自動売買のシステム)を作ることになるわけですが、メタトレーダーは英語ベースで日本人向けではなく参考資料も少ないため、ほとんどの人が挫折してしまいます。

ロボトレーダーならすぐに自動売買をスタートできる

簡単に自動売買できるロボトレーダー

 しかし、「ロボトレーダーRT10」を使った自動売買なら、そのようなわずらわしさは一切ありません。
「ロボトレーダーRT10」には、はじめから自動売買に必要な「すべて」が入っていますので、導入したその日から本格的な自動売買をスタートすることができます。
 やらなければならないのは届いたパソコンを設置することと、取引に必要な証券会社の口座番号やメールアドレスの入力など、最低限の設定だけ。ほんの30分もあれば準備は完了し、すぐに本格的な自動売買をスタートすることができます。

■ 「ロボトレーダーRT10」のシステム構成と導入費用

製品は「自動売買ソフト」「専用パソコン」「専用モニタ」の3点です

ロボトレーダーの製品イメージ

 左の写真が標準的な「ロボトレーダーRT10」の製品イメージです。「ロボトレーダーRT10」は高さ29cmの小型専用パソコンにインストールした状態でお届けします。
 専用モニタは21.5インチで、高さ40cm、幅51cm。
 キーボードやマウスの置き場所を考えても、小中学校などで使われている学習机の上(タテ40cm、ヨコ60cm)程度のスペースに十分収まります。(超小型のPCにインストールしてお届けすることもできます。ご希望の方はご相談ください。)

導入費用と内訳

¥マーク

「ロボトレーダーRT10」は、弊社独自の特殊技術を使って、一般の証券会社を対象とする完全自動売買を可能にしています。
 一般的なソフトでは、いったんプログラムを完成させれば、しばらくバージョンアップは不要ですが、自動売買ソフトの場合、対応する証券会社のシステム変更などに伴い、常にバージョンアップが必要になります。つまり、それだけ開発費用がかかります。
 また、「ロボトレーダーRT10」はその性質上、大量販売は困難です。
 こうした事情から導入費用はやや高額になっています。
 導入をご検討の場合は、「ロボトレーダーRT10」について十分ご理解いただくために、「ロボトレーダー導入セミナー」を受講されることをおすすめします。

ロボトレーダーの導入費用と維持費

導入費用と維持費

「ロボトレーダーRT10」の価格は、
・648,000円(税込)
 です。この価格には、①完全自動売買ソフト「ロボトレーダーRT10」、②シグナル配信料&サポート料金(15ヵ月分)が含まれています。(①+②=648,000円です。)
 さらに別途、
・専用パソコン+専用モニタ … 75,384円(税込)
 が必要となりますので、
・導入費用合計:723,384円(税込)
 となります。
 また、導入後16ヵ月目から月額5,400円(税込)の「シグナル配信料&サポート料」が必要です。
「シグナル配信料&サポート料」は、半年分、または1年分を、まとめて納入していただいておりますが、現在クレジットカードによる月払いシステムの導入を準備中です。

■ お申し込み/お問い合わせは…

「ロボトレーダーRT10」の導入を検討される方へ

まずは「ロボトレーダー導入セミナー(無料)」の受講から

株式会社プレコオンライン「ロボトレーダーRT10」まずはセミナーを受講してください

「ロボトレーダーRT10」の導入を検討される方は、まず、ロボトレーダーや自動売買について詳しく、また誤解なくご理解いただくために「導入セミナー(無料)」を受講されることをおすすめします。
「導入セミナー」はWeb会議を使って受講することができますので、インターネットに接続されたパソコンがあれば全国どこでも受講できます。また、曜日や時間も自由に選べます。(土日祭日や夜間もセミナーを実施中です。)
「導入セミナー(無料)」の受講を希望される方は、下の左側のボタンをクリックしてお申し込みください。
「Webセミナーは難しそうだ」という方は電話で受講することもできます。
 今すぐ「ロボトレーダー」の導入を申し込みたいという方は下の「(仮)申し込みボタン(右側)」をクリックして仮申し込みをしてください。お申し込み確認後、弊社よりご連絡させていただきます。(仮申し込みの時点では正式な契約は成立しません。お支払いの義務も一切生じません。)

ロボトレ導入セミナー申し込みボタン 申し込みボタン

土日祭日も夜間も「ロボトレ導入セミナー」を実施しています。

お問い合わせ/ご質問/ご相談は…

株式会社プレコオンライン「ロボトレーダーRT10」電話お問い合わせのイメージ

「ロボトレーダーRT10」についての、お問い合わせ、ご質問、ご相談は、下記あてご連絡ください。
●電話:090-3588-9600(長谷川ケータイ直通)
    0573-25-9600(固定電話)
※土日祭日含む、朝10時~夜10時まで、電話受付中。
●メール: m@preco.co.jp

 ◇ご注意◇

「ロボトレーダーRT10」のご購入にあたっては、金融商品取引法の定めにより、ご購入の前に、あらかじめ法的な書面を交付させていただき、書面をご確認いただく必要があります。書面のご確認の前に導入費用のお振り込みをされないよう、お願いいたします。

「お問い合わせフォーム」のご案内

 下のボタンをクリックして「お問い合わせフォーム」よりお問い合わせいただくこともできます。ご利用ください。

お問い合わせフォームボタン

■「ロボトレ導入セミナー(無料)」ですべてがわかる

Webセミナーのイメージ

 弊社の「ロボトレーダー導入セミナー(無料)」を受講されると、ロボトレーダーや株、FX、CFDの自動売買のすべてがわかります。
 ご自宅で、都合のいい時間に受講できる、マンツーマンのオンラインセミナーをご利用ください。

ロボトレ導入セミナー申し込みボタン 申し込みボタン

土日祭日も夜間も「ロボトレ導入セミナー」を実施しています。

投資のリスクについて

投資リスクのイメージ

 あらゆる金融商品にリスク(損失を被る恐れ)があり、「ロボトレーダーRT10」による自動売買についても、当然ながら投資のリスクは避けられません。
 また、「ロボトレーダーRT10」は、旧「株ロボ」に比べ、取り扱う金融商品の種類が多くなり、投資のチャンスが広がりましたが、このことは当然、「チャンスだけでなくリスクも広がった」ことを意味します。
「ロボトレーダーRT10」による自動売買は「必ず儲かる」ことを保証しませんし、相手は相場ですから「月にいくら儲かる」「年にいくら儲かる」といった利益の保証もできません。
 また「ロボトレーダー」が確実に、相場のピークやボトムをとらえて的確な売買する保証もありません。「ロボトレーダー」による自動売買で、損失が出る恐れもあります。
 投資のリスクについて十分にご理解の上、「ロボトレーダーRT10」の導入をご検討ください。

ロボトレーダーの情報は全9ページです。下のボタンで各ページに移動します。

【2】 投資情報誌「トレーダーズマガジン」ご案内

トレーダーズマガジン

■ 「トレーダーズマガジン(Traders Magazine)」近日創刊

 官製相場で株式相場の動きが止まってしまっている今、最も利益を上げやすく有利な金融商品である「FX(為替)」を中心に、株、ETF、日経225先物などの指数、金、原油などのコモディティまで網羅する、実戦的な投資情報誌「トレーダーズマガジン」、まもなく創刊です。(年内の創刊を目指して準備中です。)

【3】「チャート力学VS」がWindows10に対応しました

チャート力学

 弊社のチャートソフト、チャート力学VSが、Windows10に対応しました。
 Windows8以降、一部のパソコンで、うまくインストールできない場合がある、エラーが出て止まってしまう場合がある、などの現象が出ていましたが、今回のバージョンアップで、こうした不安定さが解消されました。

「チャート力学」は、従来のバージョン(Ver.3.3)でもWindows10上で動作しますが、より安定した動作を望まれる方は、Windows10対応版(Ver.3.4)をお求めください。

 チャート力学VSのWindows10対応版(バージョンアップ版)は、10,800円(税、送料込)です。
 新規ご購入の場合は、216,000円です。

 現在、お申し込みページを準備中です。
 お急ぎの方は、メール( m@preco.co.jp )または、お電話(090-3588-9600)にてお申し込みください。

 代金の振り込み先は、
 http://preco.co.jp/index.php?go=KVtsyb
 をご参照ください。(2016/9/16)

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■ プレコオンラインへのお問い合わせは…
金融商品取引業者 東海財務局長(金商)第123号 株式会社プレコオンライン
電話:0573-25-9600(土日祭日含む朝10時~夜10時まで電話受付)